プルタブ車椅子寄贈

本日、パナソニック松友会福岡支部様が、車椅子を寄贈されました。
パナソニック松友会の発足は、今からさかのぼること39年前の昭和53年(1978年)、「松下冷機定年退職者OB会」としてスタートされたそうです。 会長の西田和良様から、本会会長の村上に贈呈目録と車椅子が贈られました。
松友会のスローガンは「会員相互の友愛と連帯の精神基づき会員の親睦を深め、健康で意義のある人生を送ろう」だそうです。また、活動として、定年退職後のセカンドライフを気の合った会員同士が趣味、スポーツ、親睦交流に加え、会員全員活動として組織を結集して他社に思いをはせる社会貢献・ボランティア活動や地域貢献ふ活動を行っているそうです。
今回の車椅子も、松友会各支部の皆様の日々の努力により集められたたくさんのプルタブにより購入されたものです。
ありがとうございました。

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