市民後見人養成フォローアップ講座施設実習スタート

10月16日(月)、市民後見人養成フォローアップ講座の施設実習が始まり、本日は、5名の方が社会福祉法人惠寿会 山田学園で学びました。
施設長から施設概要や障害者施設の現状について話を伺い、施設内を見学した後に、利用者さんと話しながら、作業を手伝いました。
現場のスタッフからは、利用者さんとのエピソードを交えながら、コミュニケーションを図る際に気をつけていることやご家族の理解を得ることが大切だということを教えてもらいました。
明日は、特別養護老人ホーム第二稲穂園で5名の方が実習を行う予定です。

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